「こんなことまでするのか!!」と驚いてくださるも良し、 「これなら自分でできるかも!?」と参考にしてくださるも良し。 とりあえず諦める前にアイズに相談して下さい。
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1951年製のレ二アーノのフレーム。カンビオコルサ仕様です。この状態でアイズに持ち込まれました。
再メッキする前の磨き作業。これが大変なんです。店長曰く、「メッキがかかったかのように磨かにゃならんのじゃ。」
実際に再メッキが施されたところ。
塗装が上がったところ。この時代のレ二アーノのダウンチューブのロゴは手書きなのですがアイズではオリジナルの手法で手書きの質感を再現しています。線引きは店長がします。
完成です。それぞれ部品もフレームに見合うレストアを行いました。
ヘッドバッチにもお化粧直しを施しましたよ。
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